スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お助けガール ~はじめてのおつかい~

エルフさんが、早速アリ地獄にはまって、延々とさ迷っちゃったポルナですっ
こんばんわーっw

「えええええっ!?あれだけさ迷ったのに、たった1/8程度なの???www」とかいう素な驚きが隠せない一方で、「広ければいいってもんぢゃないだろうっwww」とか微妙に不満も感じたり感じなかったりwwww

さて今日は、そんないきなりな状況に陥ってしまった「彼女」がエリンに降り立ったところを紹介しましょう。

初っ端から「お助けガール」とか、それはないだろう?的な呼称を与えられてしまった彼女こそ…


エルフの少女


そうっw
我らが「アシスタント・キャラクター」なエルフさんなのでしたっ!w

でも、最初にナオさんステージに降り立った彼女は、ポルナっちたちがそうだったように、そんな「のっぴきならない事態wwww」に陥ってしまうとは夢にも思わずに、ただ白くて明るい空間に見惚れるばかりなのでした…。
なむーwww
#哀愁がっwwwww



誰でもそうであるように、彼女も、まだ右も左もわからないまま、とりあえずナオさんに導かれます。

自分が「エルフ」であることは告げられますが、次に訪ねるべき案内役の名前を覚えたくらいで、いまいち聞いた内容にピンときてないご様子。
まあねぇ…w
いきなりまくし立てられてもねぇ?

何度も何度も聞いてみたけど、本当に意味するところが理解できたのかどうかいまいち不安…?そんな状態だったけれど、もう聞くべきことも思いつかないほど頭が飽和してしまった感じで、「もう大丈夫です。」の台詞を搾り出し…。
#ああっw初々しいわぁww



オープニング

意識に染み込むように移り行くイメージは、なにか映画のオープニングのよう…。
なにしろ初めてなので、「あやっwwエルフさんだとオープニングムービーが違うんだっ!?」などと感慨にふけることもなく(爆)、「これはどこなのかしら??」とか素直な感想を思い浮かべる少女。
#うんうんwwかあいぃわぁwww



再び降り立ったのは、見知らぬ大地。
ナオさんステージとは違って、なんとなく、大地に足をつけているという感覚が包みます。

気が付くと、目の前に少女…そう、明らかに自分よりも子供な女の子が、突然誰かが目の前に出現したのに驚くように、ぱちくりっ!?しています。
エルフの案内役ウェナちゃん

#いやホントに目の前に突然現れたんだってばwwww

片や…我らがお助けガール、チルポはというと…。

「えーと…アルバイトがスキルの学校でナオさんの黒い服がお友達の胸の…あれれ?…ブツブツブツ…」とか既に大混乱なご様子っwwwww


またもや飛ばされてしまって、あたりを確かめようか、忘れないうちに聞いたことを反芻しようか決めかねているうちに、女の子に下から覗き込まれて、やっとすぐ傍に彼女がいることに気が付きます。
#なんかものすごく本物っぽいねwこの娘wwww

びっくりしたぁぁ~~!とかのたまう元気な娘w


柔らかそうな不思議な色合いの緑の髪をくりくりともてあそぶ元気な女の子の方は、こういうことに慣れているらしく、なにやらとっても楽しそうっw
いろいろ世話したくて、うずうずしてるご様子っw
#ここにもいたよっwお手伝いし隊隊員っww

お転婆っぽいけど頼りにはなりそうねっw


開口一番っ「教えてあげる」宣言ですよっw
そりゃもう、あんなコトやそんなコトを有無を言わさずに…
#コラコラコラコラwwww



なんと至れり尽くせりっていうか弓のレクチャーまでしてくれます!


む?w
ええっ!?w
エルフさんだと、いきなり弓の手ほどき始まっちゃうですかっwww



なんてこったいw
さすが弓につおい種族wwwww

一応、探検のイロハとかも教えてくれるんですけど、いきなり弓で狩ってこいってのにはびっくりしましたw
うーん…?
初心者用修練場みたいに、アタック/ディフェンス/スマッシュ/カウンターあたりの関係とかは、教えてもらえないのか。
まぁ、エルフさんは、ジェネレーションのメインストーリーもできないし、人間のキャラの方で修練してね?ってことなのかな?



そして、一通りLロッドなんかの使い方を伝授したかと思うと、おもむろにさっきのとは別の弓を…

…え?

そしてなんと!!アイリちゃんが弓の精霊として登場!!!おおおおおっっwww



うはっwwww
アイリちゃんが、弓の精霊としてご登場ですよっwwwwwww
萌えぇぇぇぇぇぇっっwwwwwww
いやんもうどうにでもしてっwwwwwwwww
#コラコラコラコラwwww



でも、肝心のチルポはというと…

「!!?え?精霊さん??」
「えと…え??」
「ナオさんのご主人様がウェナちゃんの精霊さんで…ありり?」
#ちょwww
#どこまで混乱すれば気が済むんだっっwwwww

どうも、一度混乱してパニくると、収拾がつかなくなる性格のご様子wwwww
なむーーーっww


なにやら、短時間に「案内する」とのたまう人物がどんどん変わって、はたまたどんどん幼くっていうか小さくなっていくことに一抹の不安を…っていうかもしかしてあたし邪魔者?たらいまわしにされてる???
とかいらん心配を始める始末っwwwwwww

落ち着けっw
だいじぶだからっwww



なにやらとってもエライ感じ爆裂なお姉さんがっ!…それになんか「ニンジンある?ニンジンないの??」とでも言いたげに、ずっと傍を離れないお馬さんが一頭(爆)!?


4度目の正直(爆)というか、またもや別の場所に飛ばされてしまって、どうやらついに案内係が、お馬さんになってしまったらしいと勘違いなチルポを、優しそうに見つめるカスタネア様。w







そして…

本来は、思慮深く、エルフさんたちを束ね導くはずのカスタネア様も、このときばかりは、彼女…チルポのもはやどうにもならないパニック状況を読み誤ったのか…


「…というわけで、新たに降り立ったエルフが、人間をサポートする任につくのがしきたり。」

えええ?w


「不慣れではあろうが、だからこそ、かの人間たちと我等との架け橋たるよう励むがよいぞ?心配は要らぬ。心優しき娘たちであったぞ?そこにおる馬が案内してくれよう。」
「もちろん我も助力は惜しまぬが、彼女たちも手厚く迎え入れ、細々した手ほどきも受けられよう。」
「まずは、腰を落ち着けて、舞い降りるクエストをこなすがよかろう。良いな?」

いあwよくないと思われwww

チルポ「こくこくこく…こく??」

ぶひひひんっw

チルポ「(びくびくっ!?」

やっぱちっともわかってないよwwwこの娘wwwwww




ああww
哀れっ!?w

自分の置かれた状況もよく理解できぬまま、なんとこともあろうに、あの悪名高き(?)黒マグロな娘たちの「アシスタント」の役を仰せつかってしまった薄幸(?w)の少女っwwwww





そして…
「ニンジンはー?」としきりに馴れ馴れしくじゃれ付くサラブレッドのブルルの背に跨り、狂喜乱舞する黒マグロたちの元にたどり着いた彼女に…
全員でアレコレ早口でまくし立てるという暴挙(爆)に出た心優しき(?w)娘たち+教授約一名が与えた初めての任務は…

そう、自己紹介も満足に終わらないうちに押し付けた勅命…もとい…おつかいは…












チルナ「あ、そうそう…」
チルナ「これかさばっちゃって困ってたのよーw」
チルナ「貴女銀行ガラ空きでしょ?」
チルナ「これから整理するけど、とりあえず入れといてー?」
チルナ「よろちくーーーっw」
チルナ「あ、晩御飯、お魚だけど、大丈夫よね?」
チルナ「食べれないものとかある?」
チルナ「あ、お風呂さきに入っちゃってもいいよー?」
チルナ「このローブ素敵ねぇ?こんどちょっと…」

チルポ「…!!?!???!!!?」











手元にあふれるふさふさした毛の塊の山…

そう…

ついこのまえポルナっちが拾いまくって持ち帰った、
黒尻尾マングースの毛だったのです。





チルポ「…え?」
チルポ「えーと…え?銀行?」
チルポ「銀行に持っていってお魚と取り替えてもらってから、」
チルポ「お風呂に入るの?」

チルポ「(ここではお金のかわりに毛を使うのかしら?」

ちがっwwwwwwww

ああwww
この娘ホンモノだwwww
かなりきてますっwwwwwww


肌は黒くないけど、ものすごく優秀なマグロっ娘なのは間違いないっwwwwwwwwwww

はたしてどんな大失態…もとい…大冒険を繰り広げてくれるのか、そりゃもう楽しみ倍増満員御礼謹賀新年っwwwwww
#どのへんが新年だっwww

いやなんかめでたいしwww
#ばかちんっw




クスクスww
大丈夫だよ?チルポ?
みんな嬉しくて浮かれちゃってるだけだからw

もともとのんびりまったり屋さんな娘たちばっかりなんだからw、お風呂入ってお腹が膨れるころには、順番にちゃんとゆっくり貴女が理解できるようにお話してくれるわよw





なにやら爆発したかのような大騒ぎの中…それでも、あの神秘的な目をした女族長さんが言っていたように、この人たちはとってもあったかい感じがする…。

一人、お風呂に入って、慌ただしかった一日を思い出しながら、なんとなくそんな…ちょぴり嬉しいような気分で、思い出し笑いしてしまうチルポなのでした。


ラルナ「お湯熱くないー?だいじぶー?」

チルポ「あ!はいっ!だいじぶ…とと…だ、大丈夫ですっ!」

ラルナ「ゴハンもうすぐだからー!」
ラルナ「のぼせないうちにおいでねー?」

チルポ「あ!はいっ!もう上がりますーーっ!」


チルポ「…(えっと、今のが髪が綺麗な白だった…えーとラルナさん?」
チルポ「…(ブクブクク」
チルポ「…(横でポニーに束ねてたのがチルナさんだっけ?」
チルポ「…(みんな綺麗な褐色の肌なんだなー?」
チルポ「…(南国の人なのかしら?」
チルポ「…(ブクブクブク…」

チルポ「…(ブクブクブク……」











「……ぶー?もしもーし?」
「はいるよー?」

ポルナ「…っっ!!?
ポルナ「ちょっ!?Σ(@っ@ノ)ノ」
ポルナ「チルポちゃんっ!?」
ポルナ「チル…」


チルポ「・・・・(くてーーーーーーっ」


ポルナ「チルナっ!きてっw大変っwwww」
ポルナ「ラルナーっwwwチルポちゃんがwwww」


ポルナ「あっ!?wこらっw」
ポルナ「あんたは来ちゃダメでしょっwクルクっwww」


チルナ「ちょっwwwあんたあにみてんのよっ!!w」
ラルナ「あっちいってなっwwww」


どかばきがちゃんぐわしどこんっっっ


クルク「くぁwせdrftgyふじこlp;!??」




#だーみだw
#こりゃwwwwwwww

#ああっwやっぱり薄幸なのかしら?www
#なむーーーww



調子にのって次回予告っww

いきなりというか、お約束な洗礼をうけまくってしまったチルポちゃんw
でもまだ序の口だったようななかったような?w
さらに彼女に襲い掛かるネタの女神さまのコンボ攻撃とは?w
#ええええ?w

次回っ
「一人ぼっちの大捜索」

請うご期待っっwwwww
スポンサーサイト

テーマ : マビノギ - ジャンル : オンラインゲーム

コメント

わかんねえならいいやw

はい?w

意味わかんねw

まぁ軽く突っ込みいれると胸のキーワードは男キャラじゃないともらえないぞ、っと
キャラ作るならその辺もちゃんとしなさい=(
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。