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よわっちい弓師があの世で生き延びるには


さて。
黒チケも準備完了して、土曜日の加齢を待つばかりとなったポルナです。

加齢しても、ステはたかが知れてます。
レンジにばかりつぎ込んだAPのお陰で、唯一カウンタがCなだけの弓特化娘。

そんな弓娘が、あの世のダンジョン・・・それも黒Dとか女神Dを攻略する中で、出来る限り死なないようにするには、どうすればいいでしょうか?


最近まで、弓師がPTで活躍するには、後衛でマグナムするくらいしかないと思ってました。
そのマグナムでの援護も、アイスカウンタしてるような場合は、パターンが崩れちゃうので、いまいち歓迎されません。
これはサポショでも同様です。
#ああ、誤解のないように付け加えておきますが、
#アイスカウンタ中の援護は、
#援護する側とされる側が
#ちゃんとわかってて対処すれば、
#けっこううまくはまるようです。
#つまり、カウンタ後に援護射撃が入ったら、
#次のアイスをちょっと待つ。
#援護射撃で、相手が弓師に向いて、
#タゲが移ったのを確認してから、
#次のアイス&カウンタに入ると、
#ばっちり♪


ところが。
実は、弓師とカウンタ役が密接に連携するとうまくはまる方法があったんです。
この方法は、スプラッシュ持ちの(叩くと回りも巻き込む打撃を持つ)相手に有効です。

カウンタ役の近接さんに、弓師にぴったりと重なってもらいます。
弓役は、マグナム初撃から入って、レンジ追撃やマグナム追撃に移ります。
初撃が入ったら、カウンタ役はその場でカウンタ待ち。

追撃が80%で外れた場合でも、スプラッシュ打撃のアタックやスマッシュは、重なって待機しているカウンタで跳ね返されます。


昨日、ラビに付き合ってもらったときに、あんこりんに1回だけ試してもらいました。
うまいこと一時的に2:1に持ち込めたので、観察していると・・・。
しっかりわたしにアタックしてきたスケさんが、あんこりんのカウンタで吹っ飛んでました。
お~。ホントにできるよ!w


1つ目の問題は、2:1ではなくて2:2になってしまうこと。
当然ながら、カウンタ待ちしている近接さんも他の敵からタゲられるわけです。
ですから、二人の息がぴったり合ってないと、二人とも死んじゃいます。(笑)

これは、多分慣れるしかありません。
弓師は、自分に向かってくる相手は、カウンタ役に任せて、カウンタ役にタゲってる敵を判別して、マグナムで吹っ飛ばすとか、レンジでけん制しとくとか、はたまた自分もカウンタに入るとかで、カウンタ役を擁護する必要があります。
また、カウンタ役が、ミルで吹っ飛ばすっていうのも有効。

2つ目の問題は・・・。
うまくはまっちゃうと、カウンタ役があまりにも暇であること。(笑)
だって、カウンタして待ってるだけですもの。暇すぎっw

二人の連携が大事なこの技。
なんて名前なのかしら?名前あるのかな~?
うーん、レンジペアカウンタってとこかな?
略してレペンタ?w
ペレンタのがいいかしら?

ペアか・・・・。
ん?
これってさ、全員が重なってやったらどうよ?
判別つかなくて、やりにくいかな?
でも、弓×n+カウンタ+ミルで重なったらもしかして無敵じゃない?


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