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[G1#11-2] 坊やぁ~♪良い子だ♪顔かしなぁ~♪・・・(ぇ

さてさて、ティルコで打ちのめされた(笑)わたしは、早速、現実逃避しにリアルに帰ったり・・・(いぁ、それじゃ逆だろ)・・・ダンバでバイトオンラインしたり、お友達と遊んだり、チルナっちでお料理したり、ラルナっちを転生させたりと、何事もなかったかのように、エリンの毎日を満喫し・・・・

・・・いいかげん、G1進めなさいっっ!>わたし


・・・あい。(^^ゞ

ということで、やってきましたバンホール。
あ、ちがた、遺跡だった(^^ゞ
しぱいしぱい。まあ、いいや、すぐ近くだしね。(ぁ


こんちゃ~~♪

セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)
ポルナ:「あの~~~~」

セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)
ポルナ:「・・・えと、すみませ~ん!」

セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)
ポルナ:「・・・あの!!ちょっといいです?」

セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)
ポルナ:「・・・・・・・・・・」

セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)


・・・・・・・(ガスっっ!!!)
セイマス:「!??Σ(@・@ノ)ノ」


Σ(@っ@ノ)ノ
動じてないわっ!?このおじさん・・・ (オイ
・・・いぁ、おちつけ。本題本題・・・

ポルナ:「そ、そうなんです~(^^;」
ポルナ:「ちょっとわけありで、その、復讐の書をお借りできないかと・・・」

ポルナ:「はあ・・・それは聞きました。」
ポルナ:「翻訳する つて ならあるんです。ちゃんと読めるようになりますので・・・」


・・・って、この人は、ほんっとに、人の話を聞かないわね~(^^;
ポルナ:「いえ、ですから、翻訳してきますので、お借りできませんか?」
セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)
ポルナ:「・・・」(どきどき)
セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)
ポルナ:「・・・・・・」(わくわく)
セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)
ポルナ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

セイマス:「はぁはぁ・・・」(かこーん、かこーん)

・・・・・・・(ガスっっ!!!)
セイマス:「!??Σ(@・@ノ)ノ」


・・・動じてないわ・・・このおじさん・・・もしかして恐竜並みに鈍感とか?w
ポルナ:「・・・・ん?息子さん?」


ポルナ:「!おぉ!ショーン君ね?」

なんてことっ!?あの美少年のお父様だったなんて~~~!?
髪の毛の色が違うから、気が付かなかったわ~(^^ゞ

・・・まずいわっ!嫌われちゃったかしらっ!?
こ、こりは・・・

とりあえずお願い聞いちゃって、今度ラーメンでもプレゼントしてごまかすしかっっ!w
(そういう問題なのかっ!?w)

ポルナ:「あ、はいっ(^^) もう、プレゼントだろうが、手榴弾だろうが、なんだって配達しちゃいます~~~~♪」
ポルナ:「あ、魔符とか発掘されて余ってたら引き取りますよ~~~?」
(それは果てしなく関係ないと思われ・・・汗)
ポルナ:「あ、じゃあ、早速いってきますね~?」

・・・うぅっ。まずっったな~?
・・・だって、人の話きかないんだもの~(汗
・・・不可抗力よね?そうよね??(^^;

はあ。
とりあえずショーン君ね・・・


ポルナ:「怪しい者じゃないから、安心して?(^^;」
ポルナ:「あ、お父さんからのプレゼントよ?」

・・・はぁ、あいからわずかわいいわね~?w
このアンバーの瞳がまたいいのよね~?
お父さまも同じアンバーなのかしら?いつもにや~って、ニコニコ顔だから、瞳の色わかんなかったしな~?
はぁはぁしてなければ、お父様だって、けっこう好みのタイプなのにな。w
・・・ああ、いかんいかん。本題を進めなければ。(^^ゞ

ポルナ:「いぇいぇ、これくらい朝飯まえよっ?」
ポルナ:「もう、ドンっとまかせちゃって?」

ショーン:「・・・?」
ポルナ:「そ、それよりどお?これからお姉さんと、坑道に発掘つあ~とか?ん?」
ポルナ:「お、おべんともって!ほら、さっき遺跡でシャケ弁買ったのよ~?」
はぁはぁ・・・(ぇ
ショーン:「・・・・・・・!?」
ショーン:「・・・お姉さん、なんとなくお父さんに似てる?」
ポルナ:「Σ(@っ@ノ)ノ ぎくっっ」
ショーン:「・・・それに、なんとなく血の匂いがするような・・・?」
ポルナ:「Σ(@っ@ノ)ノ ぎくぎくっっっ!?」

す、するどいわっ!?この子。侮りがたしっ!

ポルナ:「きっ、気のせいよ~?失礼ね~?年頃の乙女に向かって血の匂いなんて~?」


・・・っく。そうか、あの病弱マイペース娘がいたのを忘れてたわっ!
・・・それにしても、ガードの固いおこちゃまね・・・。
ポルナ:「あ、そ、そう?そうよね?うん、楽しみね~?なんだろね?プレゼント。」
ポルナ:「イビーちゃんと仲良くね~?」

・・・ど、動揺なんてしてないわよ?ええ、もちろん、してないわよ?
だって、ほら、復讐の書をもらってこなくちゃだしっ。
べっ、別に振られたわけじゃないもんっ!社交辞令ってやつよ。
あは、あははははははは(^^ゞ

・・・はぁ。
本もらって、はやく帰ろっと。



ポルナ:「えぇ!そりゃもう!大喜びでしたよ~?」
ポルナ:「ご安心をっ!ちょっかいなんて出してませんからっ!ほんとにっ!」
セイマス:「・・・?」
ポルナ:「いえ、こっちの話ですっ(^^ゞ」(・・・やばやば)

ポルナ:「ええ、もう、たちまくりですともっ!ほんとにっ!」
ポルナ:「じゃあ、わたしはコレでっ!ありがとうございました~~~~っ!」

・・・はぁ、あぶなかった。
あ、しまった、ラーメン差し入れ忘れたわっ!?
まあ、いいか。
ちょっとほとぼり冷ましてからのほうが・・・(^^ゞ

・・・はあ、なんか、一気に疲れたわ~?
ダンジョンよりぐったりした気が・・・

さーて、この本には、何が書いてあるのかしら?
さっそく、クリっちに翻訳お願いしなきゃ。

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